只今修正中
第01夜 ... 「まさかイケナイことした帰りなのかな〜?」
第02夜 ... 「あの子…かなり頑張ってるみたいね、着々と魔力が高まってきているわ」
第03夜 ... 「・・・あんた達無色のやり方は気に入らない・・・だから私はそっちの協力はしないよ・・・」
第04夜 ... 「別に嫉妬なんかしてないもん…イライラしてるだけだもん」
第05夜 ... 「ごめっ・・・って何処触ってるのよ///」
第06夜 ...
「まぁ、返してほしい物は返してもらったから、私はいくわね〜」
第07夜 ... 「グロス〜ルーディのこと悪く言わないでよっ!!」
第08夜 ... 「無色の者達よ・・・私が相手をさせてもらう!!」
第09夜 ... 「アシュタル、気をつけて!!!」
第10夜 ... 「だって・・・アシュタルのあんな姿見ていられないもの・・・」
第11夜 ... 「本当に凄いよ、あれで止めてくれたアシュタルは偉いねー」
第12夜 ... 「パト、それよりもルーディの方を頼んでもいいですか?」
第13夜 ... 「それは、ルーディの実力がフロルドに追いついていないだけよ、自信なくさないで?」
第14夜 ... 「だって・・・彼の【呼び声の書】・・・力を解放させようとしたんだもの」
第15夜 ... 「っ・・・そうやって優しい言葉をかけてくれるからあえなかったんだ・・・甘えちゃうからぁ・・・」
第16夜 ... 「あーその話聞いたことあるわ。私も前にお世話になったのよ」
第17夜 ... 「ん・・・なんか行き成り寒気がしてきて・・・嫌な予感がするかも・・・」
第18夜 ... 「だって・・・しつこいんだもん・・・ヴァンったら・・・」
第19夜 ... 「!!?ヴァン、あんたそろそろあきらめなさいよっ!」
第20夜 ... 「まぁ、あんな風に言ってるけど少しずつ力をつけてることを認めてるから」